日本全国せどりツアー!あなたの街で一緒に仕入れを!

出張せどりツアー実績200名達成!サポートコミュティーも運営中

プロフィール れでぃお は こんな男 です

 

はじめまして「れでぃお」と申します。

 

四国在住の48歳 てんびん座 A型

 

2017年10月の誕生日に、長いお付き合いの
コンサル生「こぉ」さんから、なんとお祝いの音声を頂きました!!

こぉさんよりの、メッセージ音声

もう感動の嵐です。
こぉさん、本当にありがとうございます。

 

特技:マラソンとバドミントン

趣味:読書・音楽・旅行・料理

  酒・馬・車・ドライブ・スポーツ

  マンガ・ゲーム・美味しい店発見

  書き出すと、きりがない多趣味な男です。

 

 

れでぃおのネットビジネスの、実績です

 

2015年7月 今のメンターの、せどり無料サポート企画に応募
2015年8月 本格的に、Amazon販売開始(初月利益:10万円達成
2015年10月 メンターと懇親会でリアルに会い、マインドが変わる    

2015年11月 初の教材購入・トレンドアフィリサイト構築開始      
2015年12月 Amazon販売で月商100万円・純利益35万円達成

 

2016年1月 無料せどりツアーを開始・当ブログ構築開始
       同月、アフィリエイト収入で5万円を達成

2016年2月 日本全国出張せどりツアー開始

       ツアー収入にて、月収100万円を達成
      その
後は月間平均で10人のツアーを実施   

2016年10月 ブログにてアフィリエイト開始 
2016年11月 アフィリエイト収入が月間20万円を突破
2016年12月 教材販売開始・月間総収入が120万円を記録

 

2017年1月  ツアーメンバー限定のメルマガ開始 
2017年2月  ブログ読者のメルマガ開始
2017年3月  アフィリエイト収入が30万円を突破

2017年5月  有料コミュニティー【Radio-Meeting】結成
       参加メンバー25名が所属

2017年5月  都内で有料セミナー2回開催・大成功となる

2017年10月 有料コミュニティーメンバーは月額制にも関わらず
       継続率は80%を超え、30名が在籍中(10月31日現在)       

 

 

れでぃおの目指す方向性

 

 

私、れでぃおはネットビジネスの世界に飛び込み、

幸いにも、安定して収入を得られるようになりました。

 

しかし、ここまでの道のりは相当に厳しく、

甘くない世界であった事を感じています。

 

せどりというのは、確かに再現性も高く、

即金性もあるので、ネットビジネスを開始するには

かなり向いているのですが、難しい面もあります。

 

 

 

成果の出ない方の共通点として、

下記の2つの問題点があります。

 

・せどりをビジネスとしてシビアに考えていない

・副業としてネットビジネスに取り組む為のマインドがない

 

 

どんな手法だろうが、ノウハウだろうが、

きちんと実践・継続すれば成果は必ず出ます。

(成果量の個人差はありますが)

 

 

しかしながら、ほとんどの方が、

ネットビジネスを継続できないのが、残酷なまでの現実です。

 

 

 

れでぃおは、ネットビジネスにこれから取り組もうとする方、

または、取り組んできたけど成果の出ない方に、

 

 

出張せどりツアーという形で、

 

・リアルにお会いしてマンツーマンで

・できるだけ初期コストをかけずに

・ネットビジネスに必要なマインドを学んで頂き

・一生、私がサポートし続けていきたい

 

これが、れでぃおの思いです。

 

 

 

ネットビジネスに関する私の考えは、

コチラの記事の中の音声を、お聴き下さい。

ネットビジネスの真実を100%本音の「音声」で!

 

 

 

せどりやネットビジネスを、するつもりのない方でも、

是非コチラの記事をお読み下さい。

せどりしない人に捧げる音声・年末大掃除で本を高く売ろう

 

 

 

 

日本全国出張せどりツアーのご説明

 

 

2017年2月18日で、

日本全国出張せどりツアーは1周年を迎えました。

 

多くの皆様のおかげです。

心より感謝申し上げます。

 

 

1周年の記事はコチラです。是非、ご一読下さい。

日本全国出張せどりツアー1周年&100名達成

 

 

 

2017年も、さっそく出張ツアーで

あちこち、行ってます。

 

ツアー後に収録した、ご依頼者の

素敵な感想をどうぞ!お聴き下さい!

 

2017年1月12日に収録 in 愛知県

 

 

そして、私のプロフィール記事を

わざわざ読んで頂いた方に感謝を込めて、

 

私のツアーメンバーだけに公開中の教材、

「Radio Tour Memories」

 

この教材に収録されている

100本近い仕入れ動画の中より、

期間限定で1本、公開いたします。

 

ぜひ、ご覧ください。

 

 

 

 

ここからは、私が「せどり」を始めるようになった

いきさつを書かせて頂いております。

 

 

少し、長い文章ですが

お時間のある方は、読んで頂けると嬉しいです。

 


 

朝7時前に店に入り、深夜1時過ぎに店を出る。

 

ファーストフードの店長になって、

約2年間は そんな生活だった。

 

でも、はっきりいって予想の範囲内だったし、

前職の建設業メーカーの営業マンだったときも、

ほぼ仕事の拘束時間は、そんなもんだったし。  

 

 

別に辛いとかは思わず、むしろ昔からの夢だった、

飲食業に転職できた喜びや、

 

小さくても1店舗の トップである店長として、

自分の理想の 店舗運営ができることに

心から、やりがいを感じていた。  

 

 


 

 

ここからは、冒頭の話の、更に10年前のこと。

 

「れでぃお君、名古屋で新規営業所を立ち上げてくれないか」

当時の上司が、まだ28歳だった私に言った。

 

 

地方の中堅建設関連メーカー、でも創業は明治44年。

 

老舗で、地元の商工会議所の会頭を

社長がしてたくらい 堅実な会社に、

私が入社して3年が過ぎたある日のことだった。

 

そのころの私は、膨大な金額の35年ローンで家を建て、

妻のお腹には娘が、あと2ヶ月で産まれるという状況だった。

 

 

単身赴任を断るのか、どうか。

今の若い方だと、どんなふうに思うのだろう。

 

でも、そのときの私は、会社のために、 いや、いま思えば

自分の出世欲のために 名古屋への単身赴任を快く受け入れたんだよね。

 

 

 

 

 

それからは、私の思惑どおり 私は若くして、

「その会社では」出世したけど その代わり、

 

名古屋営業所を立ち上げたあとも、 博多⇒東京⇒大阪⇒仙台⇒広島 と

新規営業所を立ち上げていく任務を受け 気が付けば、

10年の歳月が流れていた。

 

名古屋に行って、しばらくして産まれた娘は 10歳になっていた。  

10年間、月に1回、妻と娘の住む家に帰れるかどうか そんな状況。

 

 

 

仕事人間という言葉がピッタリの私でも  

「パパ、またいつかね!」

 

という言葉で見送ってくれる10歳の娘のことを思うと

「このままじゃ、まずいよなあ・・・」 と、数年前から思い続けていた。

 

「家族と一緒に過ごせるように、本社に戻りたいです」

社長にお願いしたが、まあ無理な話なのは自分でも 自覚していた。

 

 

これから、東京などの大市場での営業を強化しないと、

建設業界は厳しくなる一方の状況なのです! と、

 

当の私が営業会議で偉そうに 言ってたではないか・・・

 

また、家族との時間が欲しい、という理由の他にも

その会社の数字的なことを把握していた私は

「10年くらいは、なんとか持つだろう」

「でも、20年は・・・」 正直、そう思っていた。

 

 

 

 

そうならないように、 自分が頑張って、会社に利益をもたらす

それが、私のその頃の「生きがい」だったが、

頑張れば頑張るほど、周囲の人からは 浮いていったことが辛かった。

 

20年後、自分が50歳を過ぎた時に

この会社でしか通用しないスキルを持った 50過ぎのオッサンは

どう考えても路頭に迷うのが見えている、そんな、恐怖感もあった。  

 

 

 

 

結局、周囲から 「もったいない!」 「絶対、後悔するぞ!」

 

という有り難い言葉を頂きながら   私は、家族と一緒に過ごせる場所で、

かつ昔から本当にやりたかった職業、 飲食業に転職した。  

 

 

大学生時代に、某ファーストフードで 朝から晩までバイトして

夜は、バーテンダーのバイトをしていた。

 

お客様に「ありがとうございます!」

と、1日に何百回も言える仕事って 素敵だなあ、と心から思っていた。

 

昔からの憧れを胸に 私は、学生時代の経験を活かして、

そのファーストフードの店長に転職した。

 


 

ここで、やっと冒頭の話に戻るわけだが、

 

 

ほんとに正直、1日18時間働いてたけど 辛いとは感じなかった。

やりがいがあったし、 新しいことに挑戦できて 何よりも嬉しかった。

 

でも、ある日突然 その素敵な時間は一気に暗転した。

両親の介護。

 

 

 

 

もう珍しくもない話なんで 細かくは説明しないけど

 

1日18時間の仕事を、できるような 状況ではなくなり

それどころか、1日8時間だって 仕事するのが難しい状況になった。

 

 

 

2015年の7月、私はそんな現状を どうにかできないか、

なんでもいいから、やってみよう そんな気持ちでいた。  

 

 

そんなときに、出会ったのが 「せどり」というビジネスだった。

 

 

「せどり」 との出会い に、続く。

 

 

公開日:
最終更新日:2017/10/31