日本全国せどりツアー!あなたの街で一緒に仕入れを!

ツアー実績1年で100名達成!日本全国あなたの住む街へ出張して仕入れはもちろん「せどり」全般をサポート。

徳島から東京へのフェリー船内を動画で案内します

   

徳島から東京へのフェリー船内を動画で案内します

 

2017年7月7日 七夕の日です。

 

れでぃおは、7年間、新車から大切に乗っていた

愛車「iQ」を、東京の知人にお譲りすべく、

徳島から東京へのフェリーに乗船しました。

 

 

下が、フェリーのダイヤです。

赤丸で囲んでいるのが、私が乗った便ですね。

※最新のダイヤは、オーシャン東九フェリーのサイトをご覧ください。

 

 

 

 

フェリー乗船は、出港の1時間前から開始です。

まずは、愛車「iQ」の可愛い姿を見てやって下さい。

オーシャン東九フェリーの全ての乗り場も、

コチラをクリックで確認できます。

 

 

フェリー乗り場のイメージって、

昔は凄く、さびれていたような気がしたので、

 

正直、こんなピカピカな施設なんだ!と、

ビックリいたしました。

 

しかも、乗り場だけがピカピカではなく。。。

 

 

 

フェリー船内も、驚きの豪華さ・綺麗さだったのです!

動画でも見れますが、相部屋でも、各間仕切りが

きちんとあって、いわゆる広い場所でのザコ寝ではなく、

プライバシーも、きちんと確保されます。

 

船内の様子は、コチラをクリック

 

 

 

食事も、期待していなかったので驚きの豊富さ!

「期待してなかった」理由は、事前の説明文が、

こんな感じだったからです。

 

 

オーシャン東九フェリー様のサイトより抜粋

※弊社のフェリーには 食堂・レストランを設置しておりません。

お食事はパブリックスペースのエントランスホール内にある、

24時間対応の自動販売機コーナーで、

冷凍食品・レトルト食品をお召し上がりいただくことになります。

 

でも、この冷凍・レトルトが凄い種類豊富で、

味も、なかなかのものだったのです。

 

お酒と、おつまみも種類豊富なので、

私のような、お酒好きも満足です!

 

 

 

 

そして個室は、ホテル並みの快適さ!

 

1万円のプラス料金で、完全な個室を

1人で独占できるのも、素晴らしいなと思いました。

 

特に、エアコンが苦手な方は、

相部屋の場合、自分の好みの温度には調整できないので、

体調を崩す恐れがあります。

 

私のように体が資本の方は、迷わず個室をオススメします!

 

そして。。。

動画でも申し上げてるように、恋人同士なら、

素晴らしい時間が過ごせると思います。

 

 

 

 

そしてそして、何と言っても。。。

 

 

 

ご覧ください!

超・オーシャンビューの、お風呂です!

 

シャンプー・ボディーソープは、浴室内にありますし、

ドライヤーも完備していますので、

バスタオルと小さなタオルだけ持参すればオッケーです。

忘れても、船内で販売していますので、ご安心を。

 

 

 

フェリーの船上にも上がって景色を楽しめます

 

 

 

ご覧ください、最高の朝日を!

 

 

ここまで素敵なフェリーの旅は、

私の場合、2等洋室なら片道が、

20,590円 で利用できました!

 

iQが、車長が3メートル未満なので、

最安値だったのです!

これも、今回フェリーを利用する決め手になりました。

 

軽自動車など、車長が3メートル未満の車に

乗っている方には、本当にオススメです!!

 

 

この2万円という料金ですが、

高速道路を走行して、徳島から東京へ行く場合と

比較してみましょう。

 

 

一般的な検索だと、

料金合計 11,880円、距離合計627.2km、所要時間合計6時間48分

 

これも、高速の休日割引をフル適用すれば、ですので、

平日昼間なら、17,000円前後が必要です。

 

で、距離が620㎞ありますので、

燃費が「リッター20」の車でも、30ℓは必用です。

まあ、そんなに計算通りにはいかないので、

最低でも、燃料代は4,000円は必用でしょう。

 

 

そうすると、ほぼ費用は同じ計算になります。

 

そして時間は、フェリーは約17時間。

車だと、高速を飛ばして、約7時間です。

 

この10時間の差を、どう考えるかですが、

 

運転し終わっての、身体へのダメージと、

10時間という時間を天秤にかけたり、

 

車を運転中に、できる行動内容と、

フェリー乗船中に、できる行動内容を考えれば、

私のようなネットビジネスで生計を立ててるならば、

フェリーのほうが、断然に良いわけです。

 

そして事故に遭遇する確率も、圧倒的に

フェリーのほうが低いですしね。

 

さらに、同乗者が運転を代わるのができない、

または不安がある場合などは、

1人で運転し続けなければいけないので、

そういう状況のときも、フェリーが良いでしょう。

 

 

 

逆に、車で行くべき状況とは?

 

・休日割引・夜間割引が適用できる日や時間帯に走行可能

・同乗者が、運転交代が可能(保険適用もオッケー)

・とにかく急いでいる

・運転に自信が有り

・車の長さが、5メートル以上(乗船料が高くなる)

 

 

上記の条件が全て、そろっていれば、

迷わず車のほうが、良いでしょう。

 

それでも、事故の可能性や、身体へのダメージは

付きまといますので、途中で1泊とかするくらいなら、

フェリーを試しても、いいかもしれませんね。

 

詳しい料金・運賃はコチラをクリックして下さい。

 

 

オーシャン東九フェリーの予約案内はコチラ

 

 

乗船方法は、コチラです

 

 

 

クリックすれば幸せに♪

 - れでぃおの旅ガイド, 音声や動画 有りの記事